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負けた側の真実―親権裁判の切ない記録
本, 越智 みさ子
によって 越智 みさ子
3.8 5つ星のうち 2 人の読者
ファイルサイズ : 19.41 MB
内容(「BOOK」データベースより) 息子に新しい服をねだり、機嫌よく孫を連れて里帰りした嫁。ところが孫は、鼓膜を破られ熱を出し、見かねて連れ帰った息子の許には「子の引渡しと離婚訴訟請求」が。勝手にした怪我を息子が暴力を振るったように装い、孫に虐待を続ける嫁は、調査官とともに嘘を重ね続ける。「母性優先原則」の下に用意された「女=善、男=悪」の図式を崩すことは不可能なのか。虐待される孫を守ろうと力を尽くした祖母の涙の記録。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 越智/みさ子 1941年、神奈川県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ファイル名 : 負けた側の真実-親権裁判の切ない記録.pdf
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この本を読ませていただき正義って何だろうと考えさせられました。私も少なからず「真実は最後に勝つ。だから真実をもって真っ向から戦う」ものであると思っています。子供の将来、子供の声を考えると非常に切なくなるものでした。真実はひとつ・・・決して捻じ曲げられないもののはずなんですが・・・。今までに無いショッキングな本でした。でも出逢えてよかったです。
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