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てんとうむしの本 (はじめての発見)
本, パスカル ド・ブルゴアン
によって パスカル ド・ブルゴアン
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ファイルサイズ : 29.47 MB
出版社からのコメント フランス生れの「参加できる絵本」の第11巻 子供に大人気のてんとうむしは、どんな生き物なのでしょう。何を食べているのでしょう。羽が2枚、足が6本…黒い点がついた赤くてかわいい虫とその仲間たちのすべてがわかります。また、中にはさみ込まれた、透明フィルムに両面印刷されたイラストのページをめくると、絵が一変して思いがけない世界が現れます。 内容(「BOOK」データベースより) てんとうむしには羽が2枚、足が6本ある。黒い点がついた赤くてかわいい虫とそのなかまたち。 商品の説明をすべて表示する
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3歳1か月の娘に購入。6月になり、梅雨がない雪国住まいのため、やっと暖かくなりお散歩しやすくなるこの季節。虫好きの娘はてんとう虫にどハマり。てんとう虫系の絵本をAmazonで何冊も口コミをチェックし、選んだ中の1冊がこちら。ストーリーがあるわけでもなく、てんとう虫について科学的に、でも幼児にも解る言葉でかかれた絵本。絵も表紙からわかるように写実的。親の私も知らないてんとう虫の生態が書いてあり、とても面白い。それでいて3歳児が惹きつけられる良い絵本。虫好き、とりわけてんとう虫好きの子供におすすめです。〜追記〜6月にこちらを購入し、夏中良く読みました。毎日「読んで!」と持ってくる時も。一人でペラペラと眺めてる時も。そして、お散歩中、交尾中のてんとう虫と遭遇した時は、絵本で見た通りだという事を一生懸命私に話してくれました。勿論お散歩から帰ってからもこの絵本を取り出し確認していました。本当に良い絵本でした。
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