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超常戦士ケルマデック―あらゆる人生に奇跡を起こす不思議な物語

, ケルマデック

によって ケルマデック
4.4 5つ星のうち 65 人の読者
ファイルサイズ : 20.63 MB
内容(「BOOK」データベースより)シンクロの起こし方、テレパシーの鍛え方、体の意外な治し方から人類進化のカラクリまで、世界の見え方が180度変わる覚醒の書―。「この世界は何でもあり!」だとわかる10の話。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)ケルマデック 「新しい世界」へと誘う語り部。コイン占いやタロットを取り入れた、独自のセッションやワークショップを30年以上に渡って開催。また、イラストレーターとして個展を開く他、音楽家としても活躍。2015年5月、新しい医療を提唱するためのホリスティック医療フォーラムを開催するなど、その活動は多岐に渡る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、超常戦士ケルマデック―あらゆる人生に奇跡を起こす不思議な物語に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
人生で起きる様々なシンクロニシティーがきっかけで若い頃から「シンクロの泉」というコミュニティを立ち上げていた私が、還暦近くなって感激しています(笑)「我々は中二病(父母や環境、社会の影響からも独立している魂)の超常戦士」と著者のケルマさんは締めくくっていましたが、私がUFOコンタクティの体験記を夢中で読んで衝撃を受け、スピリチュアルな世界に一歩足を踏み入れたのが、14歳、中学2年のときでした。淡いラベンダー色に輝くローラというとてもきれいな守護天使が私が14歳のときに一緒になったと後に個人リーディングで指摘された際にも、すぐに納得できました。シンクロニシティーの章で、リンカーンとケネディに関する数々のシンクロが紹介されていましたが、このふたりが同じ魂の持ち主だと半世紀以上も前に教えてくれたのが前述のUFOコンタクティで、自分でも調べてみたら、リンカーンは子供4人のうち3人を亡くしますが、最初に3歳で一番幼くして亡くなった次男のエドワードの名前を、15歳のケネディ少年が一番末っ子で年の離れた弟に自分が名付け親になって名前をつけていたという事実を発見して、これまた納得でした。同じ魂と考えれば、時空を超えてふたりとも「人種差別撤廃」「国家通貨の発行」という当時誰も手をつけたがらなかった難関に命をかけて取り組んでいたことも少しも不思議ではありません。テレパシーの章では、「オヤジギャグでシンクロ力を磨く」とあり、ダジャレは不思議な秘密が隠された“暗号芸術”だと思って、21年間日記記入率100%で毎日ダジャレを楽しんできた私のブログ人生にも間違いはなかったとうれしくなりました。臨死体験者で宇宙図書館にアクセスできた『22を超えてゆけ』の著者、辻麻里子さんが2006年に講演会で語っていた、本当は2作目は『フジを超えてゆけ』3作目は『ニジを超えてゆけ』にしたかったけれど、まぎらわしいと出版社に却下されたエピソードや、自分の名字もツジだとおっしゃっていたことを思い出し、やはり日々、ダジャ霊性を高めることはよりよい人生のために必要なことなのだと再確認できました(笑)そういえば、ケルマさんのこの本も初版の出版日が5月22日で、GO!22でした。ほかにも辻麻里子さんは「22は人類の集合意識」「11は個人意識の最高領域」「11+11=22を超えて次の領域に」「33は宇宙意識」「11は5+6(火+水)」とも語っていて、ケルマさんが、人類は今「制限された世界」から抜け出して「新しい世界」の住人へと進化しようとしていると感じているのと同じなのかなと思いました。アヤワスカつながりで少し前に読んでいた『眼鏡をかけたシャーマンの教え』という本で、著者が自分にかけていた思い込みの呪縛から解放された瞬間に、人生が劇的に変化していった様子とまったく同じことが、多次元宇宙の章の「人生を劇的に変える方法」にも出ていて、これを知って実践したら本当に人生に奇跡を起こせるのではないでしょうか。ホロンの章の「未来を選んだ時、世界は別の世界へ移動する」では、先日読んだばかりの『新・日本列島から日本人が消える日(下巻)』の次元間の住み分けという究極の解決策もさらに現実味を増して感じることができました。ホリスティック医療の章の「病を癒やすクリスタル・ボール」には、エドガー・ケイシーが「12000年以上昔、古代アトランティス人はクリスタルを振動させ、さまざまな病を治していました。」とトランス状態で語っていたとあり、ケルマさん同様、私もクリスタルボウルの音を活用しているので、やはり、ケイシーは軽視できないなと思いました(笑)ビジョンの章にはシュタイナーの話やクリスタル・ボールに、特殊な図形や素材を組み合わせ、車などに装着すると、燃費改善が期待できる、人の意識と連動して機能する異次元テクノロジーを搭載してチューンアップした話があり、私のクリスタルボウルにも同様の効果がある別のグッズが搭載されていて、ドイツのシュタイナー学校に通われたことのある日本人の娘さんが、私がクリスタルボウルを演奏しているドーム型ホールの配色が、ドイツのシュタイナー学校とよく似ていると教えてくださったことを思い出し、このダブルシンクロにも驚きでした。遊びの章には、「新しい世界、次の進化に向かう方法はあるのですよ。それは、遊ぶことなのだ!」とありました。23年前に宿を開業する直前に、アメリカ人サイキック・アイ・ヒーラーの個人セッションを受ける機会があり、彼には、宿は仕事というより遊びの感覚でしていますねとズバッと見抜かれてしまったのですが、やはり、遊びの感覚でよかったのだと思えました。あらゆる人生に奇跡を起こす物語は、これを読んだ方の人生にも今後続々とゾクゾクするくらい起きるはず!(笑)さあ、今日から私たち超常戦士は変性意識の頂上を目指すのですよ!(笑)

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