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世界の国旗全図鑑―国旗から海外領土・国際機構・先住民族の旗まで
本, 辻原 康夫
によって 辻原 康夫
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内容紹介 近年、国旗に関する入門書や図鑑が相次いで刊行されているが、それらはいずれも独立国の旗だけを紹介したものであり、日本人にとって身近な渡航先である香港からグアムといった、海外領土・特別区の旗に関するデータは、ほとんどみられない。 本書は、独立国だけを対象としてきた従来の画一的な枠を一挙にとびこし、海外領土の旗から、主要国の地方自治体旗、さらには先住民族の旗や廃止された旧国旗にいたるまで、世界の旗492点を網羅したものである。なかでもロシア連邦を構成する21の共和国旗や24の先住民族旗などは本邦初公開の旗で、資料面でもきわめて貴重なデータを提供している。さらに、国別・地域別にさまざまな基礎情報を掲載するなど、激動の世界情勢のサブテキストとしても十分活用できる。 旗に関する知識は、各民族の文化や歴史、伝統を知るうえで重要な手がかりとなりうる。国旗マニアや地理ファンはいうまでもなく、書斎人やマスコミ人、学生や教師など、一般読者にとっても、国連情報事典の決定版として1冊備えておくべき基本図書である。 出版社からのコメント 独立国の旗から海外領土の旗、地方の旗、先住民の旗さらには、旧国旗や国際機構の旗まで、日本初公開を含む貴重な旗など492点に及ぶ世界の旗をオールカラーで紹介する最大規模の国旗事典の決定版。旗にまつわるデータも、あますところなく収録。 商品の説明をすべて表示する
世界の国旗全図鑑―国旗から海外領土・国際機構・先住民族の旗までを読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
オーストラリアもカナダも英国の一部だ。裁判は女王の名の下に行なわる。こういった盲点となっている世界の情報をこの本から学習することが出来る。世界全国家の国旗の由来の紹介もある。
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